就職や転職を考えるとき、だいたい、自分のやりたい仕事ができる企業を探しますよね。
でも、いざ就職してみると、何か違うって感じたり・・・
自分のやりたい仕事=自分に合った仕事とは限らないと思うんですよね。
就職している人もしていない人も、自分にどんな職業が向いてるのか?ということは気になるんじゃないでしょうか?
「
適職診断マニュアル」は、就職や転職活動を行う前の心構えや、
適職を見極めるのに役立つコラムを掲載しているサイトです。
私は、30代になってやっと自分に向いてる仕事がわかりました。
今、在宅でデータ入力をしたり、月に2日、電気メーターの検針の仕事をしたりしています。
どちらも基本的に単発の仕事なんですよね。
単発の仕事を自分のペースに合わせてやるっていうのがすごく向いてるってのを発見しました。
色々アルバイトしたし、オフィスワークも経験したんですが、自分がのめり込んでしまう仕事っていうのは、単純作業や単発のデータ入力の仕事なんですよね。
収入的には、やっぱり外で働くほうがいいに決まってますが、仕事のやりがいや精神的な面を考えると、今の仕事を続けて行きたいと思っています。
もちろん、今の仕事を続けていくうちにまた違った仕事が見つかるかもしれませんが。
適職診断マニュアルの中で一番参考になったカテゴリーは、『適職とはどんな職業?』の『やりたい仕事と向いている仕事』。
http://www.tekishoku.net/1/2/向いてる仕事って、ちょっとしたきっかけで見つかることがあるんじゃないでしょうか?
絶対、自分のやりたい仕事に就きたい!っていう強い意志を持って就職活動をするのもいいかもしれませんが、私は、いつでも自分に向いてる仕事を探したいですね。
今の仕事が自分に向いていると前述しましたが、さらに自分に向いてる仕事があれば、そちらの仕事をしたいと思っているので。
就職活動、転職活動中の方、一度、
適職診断マニュアル、ご覧になってくださいね。